とある学生エンジニアがぶつぶつと独り言を呟いているだけのブログサイトです。 生きとし生けるものは幸せでありますように。
watalk
Wa : talk(わトーク)

#watalk
#eye_of_the_cyclone
#キャンプハッカソン
#ハックツハッカソン
#made_in_kyushu

さっそくはじめる

※音量注意(PCユーザーのみ)

What’s “Wa:talk”?

トークテーマと話す人をランダムで表示してくれる話題提供アプリです。

こんな人にオススメです。

  • みんなで楽しみたい
  • その場にいる人との親睦を深めたい
  • 大人数でトークをしたい
  • トークしたいけどおもしろい話題が浮かばない

そんなあなたに以下を提供します。

  • 5 種類 100 個以上のトークテーマ
  • トークテーマの趣に合わせた BGM (PCユーザーのみ)

特徴

  • ユーザーとトークテーマの選択は完全ランダム
  • その場かぎりのインスタントユーザー管理機能
  • トーク時間を管理するタイマー機能
  • トークターン数を管理するカウンター機能
  • すべてオリジナル BGM

さっそくはじめてみる

プロダクトの URL を掲示します。

ぜひお試しください。

※音量注意(PCユーザーのみ)

「Wa:talk」 プロダクトURL:https://watalk.yukinissie.com

※URL はいずれ変更されます。ご了承ください。(このページや、Twitter(@yukinissie) で予告します)
※このプロダクトの利用によって起きた利用者のいかなる損害についての責任は負いかねますのでご理解のほどよろしくお願いします。
※このプロダクトはα版です。

追記1:Wa:talkのURLが変わりました。上記の通りです!(2021/05/30)

開発経緯

このプロダクトは株式会社ハックツ主催のハッカソン「キャンプハッカソン」にて大学生 2 人(企画/プレゼン:@oyamamanao, 開発:@yukinissie)の手によって開発されました。

BGM提供者

以下の方にBGMを提供していただいています。

使用技術について

以下に概要だけを示します。

フロントエンド

サーバーサイド・インフラ

はじめてのiOS勉強会からの1人ハッカソン

勉強会で作ったアプリを元に挑むハッカソン

先日、とあるSwift勉強会に参加し、はじめてのiOSアプリをビルドしました。
その勉強会の裏イベントで、iOSアプリをテーマとした1人ハッカソンが開催されるということで、学んだことをアウトプットする機会として参加してみました。
以下、関連URLです。

CountUpGame

このアプリについて

勉強会で作ったアプリを拡張して、ゲーム要素を取り入れてみました。
+ボタンやーボタンを押すと表示されている数字の値が変化する仕様だったので、新たにターゲットとなる数字をランダムに用意し、プレイヤーはそれに合わせる形でカウントアップやカウントダウンをしてもらい、スコアを稼いでもらうようにしました。
制限時間を用意したのでどれだけ速くターゲットと数字を合わせられるかがスコアゲットの鍵になります。

プレイ映像

play映像

技術的概要

  • Xcode Version 11.6 (11E708)
  • Swift Version 5.2.4
  • StoryBoardを使用
  • アダプティブユーザーインターフェイスに挑戦
  • ダークモードでも使用できるように調整(プレイ映像はダークモード)
  • import GamePlayKit
  • 乱数を生成: GKRandomDistribution(lowestValue: Int, highestValue: Int)
  • Timerを使用
  • プレイヤーの扱う数字はcount、ターゲットの扱う数字はquestionで集約(リファクタリングの余地がありそうです。)

まとめ

はじめてのネイティブアプリ制作でしたが自分なりにアウトプットできてとても楽しかったです。
ヒミツ機能としてオンライン対戦機能を付けようと思っていたのですが、、
サーバーとの通信を用いたアプリを作るには、まだまだ僕の技術的スキルでは及ばない感じです。。

大学のテスト頑張ります(^^)(全く関係ない)

リポジトリはこちらhttps://github.com/yukinissie/CountUpGame